秋田県の伝統工芸品である「大舘曲げわっぱ」
その歴史は古く、きこり達が、杉の柾目板で曲物の器を作ったのがはじまりと言われています。

手に持った時の滑らかな木の感触。木の香り。本物だけが醸し出す存在感。

今回は秋の味覚のひとつ、「栗ご飯」を炊いて曲げわっぱ弁当を作りました。

Locolle 「秋田・大館の伝統工芸品 曲げわっぱ弁当 ~秋の味覚弁当・栗と舞茸の炊込みご飯」